上履きの洗い方!真っ白にするためにはコツがあった⁉

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汚れた上履きを真っ白にするには、漂白剤やオキシクリーンを使った浸けおき洗いをするのがベスト

上履きって、結構汚れが頑固で、なかなか落ちないという場合もありますよね…。

でも、もう上履きをゴシゴシこする必要はありません!

今回は、とっても簡単に上履きを真っ白にする、すごく簡単な洗い方を紹介するので、ぜひ参考にしてみるといいですよ!

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【上履きを真っ白にする洗い方1】鉄板の方法は正しく漂白剤を使う!

【上履きを真っ白にする洗い方1】鉄板の方法は正しく漂白剤を使う!

上履きを真っ白にするにはズバリ、酸素系漂白剤を使うと効果的なんですよ!

洗濯などに使う酸素系漂白剤は、上履きの汚れをしっかり落としてくれるので、とっても上履きを真っ白にしてくれるのです。

では詳しい手順を解説しますね。

まず洗面器やバケツを用意し、上履きが浸るくらいのぬるま湯を注いでいきましょう。

後は、酸素系漂白剤と洗濯洗剤を適量入れて溶かし、そこに上履きを入れて、12時間ほど浸けおきしておくこと。

そうすればなんと、たったこれだけで、あの頑固な汚れがこびりついていた上履きも、真っ白にすることが出来るんですよ。

12時間浸けおき洗いをしたら、上履きはよくすすいで乾かせば完了です。

もし浸けおきしても、汚れが多少残っている場合は、すすぐ際にブラシで軽くこすると良いですよ。

すると簡単にキレイになるのでおすすめ。

やっぱり漂白剤を使うというのが大事なんですね!

酸素系漂白剤は、衣類の汚れを落とすだけでなく、なんと上履きの汚れまでも落として、真っ白にしてくれるんです!

我が家でも酸素系漂白剤はお洗濯に大活躍してますので、ぜひ酸素系漂白剤はご家庭に常備しておくと良いですよ!

上履きを真っ白にする効果もあるし、もちろんお洗濯にも効果的なので、上履きの頑固な汚れは、酸素系漂白剤で上手に落としていきましょう

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【上履きを真っ白にする洗い方2】一度使ったら手放せない「オキシクリーン」!

【上履きを真っ白にする洗い方2】一度使ったら手放せない「オキシクリーン」!

上履きを真っ白にするもう一つの洗い方は、オキシクリーンを使って浸けおき洗いする方法です!

この方法もより詳しくご説明していきますね!

まず、バケツや洗面器に40℃60℃のお湯を張り、そこにオキシクリーンを付属のスプーンの1/4杯ほど入れ、よく溶かしていきます。

あとはその中に上履きを入れて、12時間ほどそのままにしておけばOK

オキシクリーンを使った場合も、酸素系漂白剤と同様に、浸けおき洗いをすれば、上履きを真っ白にすることが出来るんですね!

オキシクリーンに浸けおきしておいた上履きは、12時間経ったら、ブラシで軽くこすり、よくすすいで乾燥させておくようにしましょう。

そうすれば上履きも真っ白になりますよ。

上履きって靴用の洗剤を使ってゴシゴシ洗う、というイメージが強かったんですが、酸素系漂白剤や、オキシクリーンを使えば、すごく簡単に真っ白に出来るんですよね。

オキシクリーンって上履きを洗うだけでなく、洗濯や掃除など、色々と使えるシーンが多く、あるとすごく便利なので、酸素系漂白剤同様、ご家庭に常備しておくと良いですよ!

ただしオキシクリーンを浸けおきに使う場合は、先ほども説明したように、40℃60℃のお湯によく溶かすこと。

そうすればよりオキシクリーンの効果が発揮されるでしょう。

私もなんだかオキシクリーンがすごく気になってきました!

確かに浸けおき洗いだけで、頑固な汚れも落とせるならかなり嬉しいです。

ということで、上履きを真っ白にするのなら、冒頭でもお伝えしたように、酸素系漂白剤かオキシクリーンを活用するのがベスト!

この二つはとにかく、あると何かと便利なので、ぜひ購入を検討してみると良いですよ。

私も酸素系漂白剤は持っていますが、オキシクリーンはまだ持っていないので、購入をしようか考えてみることにしました。

やっぱり浸けおきだけでキレイになるって、すごく便利ですからね。

掃除や洗濯にもどんどん活用して、家事の負担を減らしていくようにしましょう!

まとめ

上履きを真っ白に洗うには、酸素系漂白剤かオキシクリーンを溶かしたお湯に、12時間ほど浸けおき洗いをしておくこと。

この方法で汚れがひどい上履きも、とってもキレイになるのでかなりおすすめですよ。

しかもゴシゴシこする必要もないので、手間もかからず超簡単!

特にオキシクリーンは何かと役立つので、私も欲しくなってしまいました()

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